民主党
文字サイズ
中
大
民主党東京都第10区総支部 元衆議院議員 江端貴子 オフィシャルサイト
江端貴子 えばたたかこ - 元衆議院議員 東京都第10区(豊島区・練馬区東部)
江端貴子ブログ

おしらせ Back Number

2014年12月05日 【遊説日程】12月6日 池袋東口にて 応援弁士:野田前総理

12月6日(土)15時より、池袋東口パルコ前にて、野田よしひこ前総理をお迎えして、街頭演説を行います。
お時間ありましたら是非お越しいただき、お訴えをお聞きいただければ幸いです。

詳細表示

2014年11月06日 :【11月15日(土)開催】「子ども・子育て政策勉強会」

来たる11月15日(土)10:30より、民主党東京都第10区総支部主催で、「保育、学童はどうなるの?」と題して、子ども・子育て政策勉強会を添付の通り行います。民主党政権時に可決・成立した「子ども・子育て関連3法」に基づく「子育て支援新制度」が平成27年からスタートします。豊島区では具体的にはどうなるの?という皆さんの声にお応えして、当日は豊島区のご担当者から新制度の概要をお話いただき、皆さんと意見交換したいと考えております。
広く皆様のご参加をお願いいたしたく、よろしくお願いいたします。

2014年07月22日 :【8月3日(日)開催】「マンション、地域コミュニティ、防災を語る政策勉強会」

豊島の未来を考える会では、8月3日(日)の15:00から「マンションと地域の共助による地域防災力の強化」と題して、政策勉強会を添付の通り、行います。直下型地震の可能性も言われる中、マンション住民の方たちにも積極的に参加していただき地域の防災を考える地域コミュニティのあり方を意見交換したいと考えております。東京都第10区総支部としても、広く皆様のご参加をお願いいたしたく、よろしくお願い申し上げます。

2014年02月28日 : 2015年豊島区議会議員選挙

民主党東京都第10区総支部では、来春に行われる豊島区議会議員選挙の候補者を公募しています。
豊島区の未来を私たちと一緒に創っていきませんか。我こそはという方、是非ご応募下さい。
詳細は以下をご覧ください。

2015年 豊島区議会議員選挙 候補者公募要項 (PDF:57KB)


2012年12月03日 :活動レポートをご覧いただけます。

1年間の江端貴子の活動をまとめた以下の活動レポートを左のバナーからご覧いただけます。

2009年8月~2010年9月:vol.1
2010年10月~2011年9月:vol.2
2011年10月~2012年9月:vol.3

TOPICS Back Number

2014年11月21日 事務所開きのご案内 平成26年11月24日

時下ますますご清祥の事と慶び申し上げます。
平素は格別のご高配を賜り厚くお礼申し上げます。

早速ではございますが、このたび下記の通り事務所開きを執り行いたく、
ご多忙のことと存じますが、是非お越しいただければ幸いです。



   記

   日時:平成26年11月24日(月・祝)
   時間:11:00~
   場所:東京都第10区総支部 えばたたかこ事務所

   豊島区池袋2-18-2 光洋ビル1F
   表示

2012年08月28日 衆院本会議にて特例公債法案の賛成討論を行いました

特例公債法賛成討論@本会議20120828.jpg「財政運営に必要な財源の確保を図るための公債の発行の特例に関する法律案」(いわゆる特例公債法案)が財務金融委員会で採決されたのを受け、8月28日、衆議院本会議が開かれました。私は、民主党・無所属クラブを代表して、この法律案に賛成する立場で討論を行いました。

本法案は、本年度予算の約4割を占める赤字国債の発行を法的に担保するものです。もし本法案が不成立となったら、今後予算の執行ができず、年金・医療・介護をはじめ国民の命に関わる社会保障給付に甚大な影響がでます。それだけでなく国債市場で日本の信用は失墜し、ただでさえデフレで苦しむ日本経済に大打撃を与えます。私はこの点を真摯に訴え、与野党の議員に本法律案への賛成を求めて賛成討論をしめくくりました。

野党側は、自民党が欠席、国民の生活が第一・公明・共産・社民が反対に回りましたが、民主党・国民新党ほかの賛成多数で可決され、参議院へ送られることになりました。これまで野党各党は衆議院解散の確約がとれない等の理由から一方的に審議を拒否、自民党にいたっては本会議まで欠席したのは、国民生活を人質にとった国民不在の暴挙といわざるをえません。

与野党ともに党利党略を離れ、国民生活を守るという立場に立ち返って、一日でも早く参議院で特例公債法案が成立することを願ってやみません。

 

2012年06月25日 子ども・子育て支援関連修正法案の答弁

(384)答弁ブログ用20120625.jpg6月25日、社会保障と税の一体改革に関する特別委員会の集中審議が総理出席のもと、テレビ入りで行われ、子ども・子育て支援関連修正法案の提出者として答弁に立ちました。

今回の子ども・子育て支援の修正で、事業者にとってどのようなメリットがあるのかとの永江孝子委員の質問に対して、以下のように答弁しました。

「今回提出の『認定こども園法』の一部改正法案は、幼保連携型認定子ども園を発展させることとしています。三党合意を得て、幼保連携型認定子ども園を単一の施設として認可・指導監督等を一本化することや認定こども園、幼稚園、保育所を通じた共通の給付『施設型給付』を創設することなどにより、『二重行政』や『不十分な財政支援』といった課題を解決します。幼保連携型認定子ども園の設置者や今後の設置を考えている方々にとっても大きなメリットがあると考えています。」

2011年09月15日 野田総理へ提言書を提出

20110915.JPG 東日本大震災では、岩手県、宮城県、福島県でおよそ30万人を超える児童生徒が被災し、多くの子どもたちが今なお心の傷を抱えながら生活をしています。私たち民主党の衆・参一期生女性議員有志27人は、復興に向けて子どもたちの声を聞き、行動を起こそうと決意して、「子どもたちの未来を守る女性議員ネットワーク」を立ち上げました。、
この程政策提言書をまとめ、15日に総理大臣官邸にてこの提言書を直接、野田総理に提出しました。私は、復興というと男性の視点、ハード面が先行してしまうが、女性や子どもたちの視点も忘れずに入れてほしいと申し上げました。野田総理自ら被災地を視察した後でもあり、私たちの提言をしっかりと受け止めていただきました。

2010年02月25日 衆議院会議に初登壇

2010022520183242.JPG

2月25日(木)、衆議院本会議にて初登壇し、高校無償化法案について川端文部科学大臣の趣旨説明に対する質問をしました。質問は法案についての意義や公私間格差、今年度末に「卒業クライシス(危機)」が生じる可能性等です。それに対し大臣は、公私間格差については「私立高生へは公立高生への負担軽減額と同等の額を支給する」とし、卒業クライシスについては、厚労省が特例として授業料滞納分を無利子で借りられるようにするため、「生活福祉資金貸付制度」の支援拡充を既に実施したことを明らかにしました。 この法案の成立によって高等学校教育に関わる方々への支援を実現していきたいと思います。

江端貴子の3つの約束
1.働く人を増やします
1.働く人を増やします
1.働く人を増やします
1.働く人を増やします
3.教育する人を育てます
詳細
▲このページ上部へ